Local Resource Expo

地域資源×企業視点





LRE2013 当日の模様



今日、ますます深刻化する農山漁村の過疎化や高齢化、耕作放棄地等の社会問題に、
企業のもつ技術や資金力などをつなぐことで、立ち向かおうとする取組みが全国で始まりつつあります。
集落にとっては課題であっても、企業から見たときに、新たなビジネスソース、
大きなビジネスチャンスとなるケースもあります。


“集落の展望×企業のビジネス展開”という 新たなコラボレーションのカタチ。
そんな取組みの重要性と可能性について、多くの事例を交えながら、 一緒に考え一緒に解決策を探るきっかけを
“Local Resource Expo”が提供します。


【資料ダウンロード】(GROUNDWORK TODAY45号は、3.6Mb。各事例は、各々600Kb以下。)


当日の模様(GROUNDWORK TODAY45号)


事例01 北海道鹿追町  スローで上質な自然と食をあじわってほしい。
事例02 北海道旭川市  羽田から1時間35分に北海道満喫の住まいを
事例03 北海道美瑛町  農業が作り上げた美しい丘陵地帯へ。
事例04 北海道興部町  オホーツク発の”子どもブランド”食品。
事例05 宮城県気仙沼市 「塩炊き」と「鮭」を復興の起爆剤に!
事例06 福島県喜多方市 廃棄されるサフランの新しい使い道を模索中。
事例07 群馬県神流町  群馬の山里に江戸時代からの赤ジャガあり。
事例08 群馬県南牧村  東京から2時間で日本の原風景が味わえる。
事例09 静岡県静岡市  ”お茶+棚田+レモン”で挑戦する邑づくり
事例10 長野県木曽町  未来に残したい、開田高原の木曽馬。
事例11 三重県亀山市  笹に覆われた農地を生産と交流の場に。
事例12 三重県度会町  田畑を荒らす「鹿」を、おいしいコロッケに。
事例13 三重県いなべ市 ふくろうが棲む森に水田の里にコメと交流あり。
事例14 三重県     農山漁村を支える、クリエイティブな提案を。
事例15 三重県志摩市  島の自然の恵みに、新たな活用法を!
事例16 京都府舞鶴市  古民家を用意して新規事業定住者を募集。
事例17 京都府福知山市 大原神社を中心とする大原集落を観光の目玉に。
事例18 京都府     農村と都市に新しい絆を。新しい価値の創造を。
事例19 滋賀県近江八幡市 環境と経済の強制を葦原が残る西の湖で。
事例20 愛媛県砥部町  元気高齢者と梅の里商品でコラボしませんか。
事例21 愛媛県愛南町  松山の遥か南に極上の海と山あり。
事例22 福岡県八女市  「鮎」で高齢化の進む中山関地に雇用創出を!
事例23 福岡県八女市  豪雨災害に負けない!八女・黒木町の無農薬茶。
事例24 大分県豊後高田市 1000年前の荘園空間に癒しの時間が流れてる。
事例25 鹿児島県奄美市 規格外の果実や野菜で手作りジェラート。


一般財団法人日本グラウンドワーク協会 〒105-0004 東京都港区新橋5-34-4 農業土木会館内
TEL:03-6459-0324 FAX:03-6459-0325 E-mail:gw-kikaku@groundwork.or.jp